「本命じゃなきゃよかったのに」第5話の感想|甘さと苦しさが限界突破した回…【ネタバレなし】

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もうさ…第5話、見終わったあと普通に情緒バグった😵‍💫
キュンもあるし、苦しいし、切ないし、モヤモヤするしで、感情が大渋滞。

「これは覚悟して見なきゃダメな回だったな…」って、後からじわじわ来るタイプ。

軽い気持ちで見たら、心えぐられるやつ。

あの夜のシーン、空気がヤバすぎた…

社員旅行の夜の場面。

もうね、最初から緊張感すごかった😳
狭い空間、近すぎる距離、バレたら終わりの状況…。

実歩乃(樋口日奈さん)の息を殺してる感じとか、表情とか、全部リアルすぎてこっちまで息止めてた…。

しかも、栄成(池田匡志さん)のあの態度。

あれはずるいって…。

ドキドキと不安が混ざった感じで、「あ、この空気しんどい…」ってなった人、多いはず。

「あの場面の衝撃は忘れられない」って、ほんとこれ。

実歩乃の“笑顔の裏側”が切なすぎた

翌日のバスのシーン。

ここ、地味だけどめっちゃ刺さった😢

久坂(草川直弥さん)に普通に笑って返してる実歩乃。

でも、その裏には言えない秘密があってさ…。

何も知らない相手に優しくされるほど、罪悪感って増えるんだよね…。

あの微妙な表情の揺れ、演技うますぎて苦しくなった。

「平気なふりしてるだけ」なのが、全部伝わってくるのがつらい…。

“恋人みたいな時間”が逆に苦しかった

アパートで過ごすシーン。

もう見た目は完全にカップルなのにさ…。

一緒にごはん食べて、並んで過ごして、笑ってて。

なのに、正式には何でもない関係っていう現実。

これが一番しんどいやつ😔

実歩乃の「なんで付き合ってないんだろう」って気持ち、共感しかなかった…。

幸せな時間なのに、不安が消えない感じがリアルすぎる。

久坂の真っ直ぐさがまぶしすぎた件

ここで出てくる久坂(草川直弥さん)、ほんとに良い人すぎる…。

真剣に向き合おうとしてくれて、ちゃんと「知りたい」って言葉にしてくれて。

もう正統派すぎて、逆に胸が痛い🥺

「こっち選んだほうが絶対幸せじゃん…」って思うのに、簡単には割り切れないのが恋なんだよね…。

実歩乃の迷いが、めっちゃリアルだった。

栄成の“あの一言”が破壊力エグかった

そして終盤。

栄成(池田匡志さん)のあの展開。

詳しくは言えないけど、聞いた瞬間、頭真っ白になった😨

「え…?今それ言う…?」ってなったし、普通に心折れる…。

まさに、

「まさかあの人物が…!」

って感覚。

あれはズルいし、残酷だし、でもこの作品らしさ全開だった…。

恋ってこんなに苦しいものだったっけ…?

今回ずっと思ってたのがこれ。

・好きだけじゃ足りない
・安心できない
・でも離れられない

もう地獄ループ😵‍💫

実歩乃の気持ち、頭では理解できるのに、心が追いつかない感じがリアルすぎる。

正解がわからない恋って、こんなに苦しいんだなって改めて思った…。

まとめ:甘いのにしんどすぎる神回だった

第5話を見終わった感想。

・キュンある
・でもつらい
・ずっと苦しい
・なのに目が離せない

こんな感じ😅

理想と現実の間で揺れる実歩乃、
ズルいのに惹かれる栄成、
まっすぐすぎる久坂。

この三角関係、完成度高すぎ…。

見終わったあと、しばらく余韻抜けなかった📺
感情持ってかれるタイプの回だったなって思う…。