第5話、気づいたら画面見ながらニヤけてて、自分でもちょっと引いた。
高杉徹(田中洸希さん)が「好きな人」って聞かれた瞬間に、無意識で岸騎士(沢村玲さん)見ちゃう流れ、あれ反則すぎる。
キラキラ補正かかってるキシキシと、それにうっとりしてる徹の組み合わせが破壊力強すぎて、心のHPごっそり持ってかれた。
かわいいと尊いが同時に来るタイプの回で、感情がずっと忙しかった。
キシキシの王子力が今日も限界突破
岸騎士(沢村玲さん)、今回も安定の王子様すぎて現実感なかった。
全教科の教科書そろえて、余裕の笑顔で対応してくるの、もう設定からして強すぎる。
トンデモ解答すら「才能」って言ってくれるの、優しさの方向が異次元。
沢村玲さんのキシキシ、声も表情も全部やわらかくて、画面越しでも癒やしオーラ出てる。
徹じゃなくても、あれ毎日向けられたら好きになるの避けられないと思う。
徹の素直すぎる反応が全部かわいい
高杉徹(田中洸希さん)、今回もリアクション全部が素直で愛おしい。
「生粋の日本人だから英語苦手」ってドヤ顔で言うのも笑ったし、妙に説得力あった。
スマホ検索して「ほんとだ!」って目キラキラさせるのも、小学生みたいでかわいすぎ。
田中洸希さんの演技、ヤンキーなのにピュアさがにじみ出ててズルい。
勢いで生きてる感じなのに、感情だけはめちゃくちゃまっすぐなのが最高。
「好きな人」シーンが破壊力MAX
今回のメインは、やっぱり「好きな人」って聞かれる場面。
キシキシ(沢村玲さん)が「思い出してみてください」って微笑むだけで、もう空気が甘い。
それに対して徹(田中洸希さん)が、無意識でキシキシ見ちゃうのがたまらない。
しかも、キラキラして見えて「いたーーー!」って心の中で叫んでるの、完全に恋。
慌てて「織田信長」って答える流れも含めて、全部が尊かった。
母・礼子と仲間たちがいい味出してる
高杉礼子(佐藤江梨子さん)の元ヤンママ感も、今回さらに際立ってた。
迫力あるのに、ちゃんと息子想いなのが伝わってきて安心感ある。
徹の仲間たちの中でも、裕貴(宮澤佑さん)の男気キャラは安定で好き。
周りのキャラがちゃんと濃いから、キシキシと徹の関係もより映える。
ただのラブコメじゃなくて、群像感あるのがこのドラマの強みだと思う。
第5話で確定した「両片想い感」
今回で、徹(田中洸希さん)の気持ちはほぼ確定みたいな空気になった。
本人は全然自覚してないけど、行動が全部キシキシ向いてる。
一方で、岸騎士(沢村玲さん)も優しすぎて距離近すぎるから、期待しちゃう。
この微妙な距離感が続くのが、もどかしくて楽しい。
進まないでほしい気もするし、早く進んでほしい気もして、感情が忙しい。
まとめ
第5話は、とにかく徹(田中洸希さん)の「キシキシ好きすぎ問題」が全開だった回だった。
岸騎士(沢村玲さん)の王子力と、徹のピュアさがぶつかって、ずっと尊い空気が流れてた。
礼子(佐藤江梨子さん)や裕貴(宮澤佑さん)たちの存在も効いてて、作品全体がさらに好きになった。
このままどんな関係に進んでいくのか、不安と期待が半々で次回が待ち遠しい。
(ほのりん)

