コスメティック・プレイラバー Season2:第5話、バックハグ2連発で尊さ限界突破(感想)(ネタバレがあります)

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第5話、甘さの供給量どうなってるのって本気で思った。
間宮棗(奥野壮さん)と佐橋斗真(豊田裕大さん)、もう距離感バグってるのにさらに上乗せしてくるの反則すぎる。
仕事パートはちゃんとリアルで緊張感あるのに、ふとした瞬間のスキンシップが破壊力高すぎて情緒追いつかない。
見終わったあと、しばらく天井見つめてた。

冒頭から不意打ちバックハグは心臓に悪い

鏡の前でピアスを着ける棗(奥野壮さん)ってだけで絵になるのに、そこに背後からスッと入ってくる斗真(豊田裕大さん)。
あの自然なバックハグ、距離ゼロすぎる。
「やっぱり似合いますよ」って囁き、声のトーンが甘すぎて完全にやられた。
豊田裕大さんの斗真、クールな顔してこういうときは迷いないのずるい。
奥野壮さんの棗も、驚きつつ嬉しそうなのが隠しきれてなくて、画面越しにこっちが照れる展開だった。

仕事モードの棗がかっこよすぎる

ブランドミューズの弓原リサ(岡本夏美さん)のブライダルフォト企画に抜擢されて、最初は完全に萎縮してる棗(奥野壮さん)。
場違いかもって不安そうな顔がリアルで、応援したくなる。
でも斗真(豊田裕大さん)に「窓口になってくれたらやりやすい」って頼られた瞬間、スイッチ入るのが最高。
「絶対いい形にしてお前に繋ぐからな」って言い切る姿、先輩感全開で頼もしい。
奥野壮さんの表情の変化が細かくて、成長してる感じがちゃんと伝わってきた。

頭ポンポンと“はーい”が甘すぎ問題

奮起した棗(奥野壮さん)を受け止める斗真(豊田裕大さん)の「はーい」。
あれ、何回リピートできるんだろってレベルで優しい。
さらに頭ポンポンって、王道なのに破壊力あるのどういうこと。
普段は生意気でクールな斗真が、こういうときだけ柔らかくなるの本当に刺さる。
豊田裕大さんの絶妙な間と視線の落とし方、完全に恋人モードで尊さ爆発してた。

棗からのバックハグは可愛さの塊

大阪出張の話を聞いて、遠距離を想像してしまう棗(奥野壮さん)。
一気に寂しさが滲み出る感じがたまらない。
そこで自分から斗真(豊田裕大さん)にバックハグするの、反則級に可愛い。
「今日はこうして寝る」って甘えるの、破壊力えぐい。
いつもは斗真からのアプローチが多いからこそ、逆パターンの尊さが倍増してた。

2人の個性がハグに出てるのが最高

斗真(豊田裕大さん)のバックハグは余裕と独占欲が混ざった感じ。
一方で棗(奥野壮さん)のバックハグは、不安と甘えがストレートに出てる。
同じ行動なのにニュアンスが全然違うのが面白い。
2人の関係性がちゃんと深まってるからこそ、仕草ひとつでこんなに語れるんだなって実感した。
Season2ならではの安定感と危うさが同時にあって、ずっと見ていたくなる空気だった。

まとめ

第5話は、仕事でステップアップしながらも、間宮棗(奥野壮さん)と佐橋斗真(豊田裕大さん)の距離がさらに縮まった回だった。
弓原リサ(岡本夏美さん)の企画という新たな挑戦もありつつ、遠距離の気配で切なさも混ざる。
甘いだけじゃなくて、成長と不安がちゃんと描かれてるのがこのドラマの強み。
それでもやっぱり、2度のバックハグが全部持っていった回だった。
(ちーず姫)

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