略奪奪婚:第6話、えみるの目が怖すぎて震えた夜(感想)(ネタバレがあります)

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第6話、見終わったあと普通にしばらく動けなかった。
千春(内田理央さん)の必死さも苦しいし、えみる(中村ゆりかさん)の表情がもう別次元で怖すぎる。
深夜なのに心拍数だけ無駄に上がって、情緒が追いつかない回だった。
安心できるシーンがほぼなくて、ずっと胃の奥がひんやりしてた感じ。

えみるの違和感センサーが鋭すぎる

司(伊藤健太郎さん)のお弁当の話を聞いた瞬間の、えみる(中村ゆりかさん)の反応がまず怖い。
声は普通なのに、目だけが一気に冷たくなるのが分かる。
「なんか察してる…」って空気が画面越しに伝わってきて、ゾワッとした。
疑い始めてからの行動が早すぎて、恋愛脳なのか執念なのか分からなくなる。
中村ゆりかさんの微妙な表情の変化がリアルすぎて、見てる側まで緊張した。

司のクズ行動が想像以上にしんどい

正直、司(伊藤健太郎さん)の浮気パートが一番イラっとした。
梅田亜衣(川島鈴遥さん)の家に行って、職場でもキスしてるとか普通にアウトすぎる。
えみる(中村ゆりかさん)と抱き合ってるときにボディーソープの匂いって、もう言い逃れ無理。
後ろめたくなってシャワー行く流れも分かりやすすぎて逆に腹立つ。
伊藤健太郎さんの情けない表情がリアルで、余計にモヤモヤした。

首を絞めるシーンがホラーすぎる

ベッドで寝てる司(伊藤健太郎さん)に近づくえみる(中村ゆりかさん)の時点で、嫌な予感しかしなかった。
「浮気してるの?」って静かに聞く声がもう怖い。
そのまま首に手をかける流れ、普通にホラー。
表情が完全に別人で、愛と憎しみが混ざりすぎててゾッとした。
でも途中で「王子様は裏切らないよね」って切り替わるのが、さらに怖さ倍増だった。

完璧な笑顔ほど危険なものはない

梅田(川島鈴遥さん)の前に現れるえみる(中村ゆりかさん)、身なり完璧すぎて逆に不穏。
にこっと笑いながら話しかけるのに、目が全然笑ってない。
「お弁当作ってくれてるんですって?」の言い方も丁寧なのに圧が強い。
途中で表情がスッと変わる瞬間、鳥肌立った。
中村ゆりかさんの“笑顔から闇への切り替え”が神レベルだった。

復讐ドラマとしての完成度が上がりすぎ

第6話あたりから、物語が本気で重くなってきた感じがする。
千春(内田理央さん)の復讐心と、えみる(中村ゆりかさん)の執着心がぶつかりそうで怖い。
司(伊藤健太郎さん)は相変わらず頼りないし、爆弾抱えすぎ。
ナオ(松本大輝さん)たち周りの存在も、今後どう絡むのか気になる。
誰も幸せになれなさそうな空気が濃くなってきて、逆に目が離せない。

まとめ

第6話は、とにかくえみる(中村ゆりかさん)の怖さが限界突破してた回だった。
千春(内田理央さん)の苦しさ、司(伊藤健太郎さん)の最低さ、全部が重なってしんどい。
でもその分、演技の迫力がすごくて見応えは抜群。
中村ゆりかさんの表情と声だけで感情を伝える力、本当に圧倒された。
怖いのに続きが気になる、この中毒性がもう完成してる。
(びーすけ)

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