もうさ…第2話、見終わったあと胸がずっと重たくてさ😢
なんか、甘いだけの青春ドラマじゃないって、ここではっきり突きつけられた感じだった…。
キラキラしてる世界の裏側と、人の弱さが一気に見えてきて、
正直、かなり心にくる回だった…。
天のまっすぐさが眩しすぎて泣ける
まず、天(阪口珠美さん)の置かれてる状況がしんどすぎる…。
グループ内で孤立して、身に覚えのない疑いまでかけられて…。
こんなの普通に心折れるでしょって思うのに、それでも前向こうとするのがさ…🥲
落ち込んでても、誰かを疑ったり恨んだりしないところが、本当に天らしくて。
見てて「お願いだから誰か守ってあげて…」って気持ちになった…。
千秋の優しさがだんだん怖く見えてくる
千秋(NOAさん)、最初は普通に優しい先輩って感じなのに…。
今回、その裏にある感情がどんどん見えてきて、
「あ…これは…」ってゾワッとした😨
天に近づく理由とか、八村(八村倫太郎さん)を意識してる感じとか、
全部がちょっとずつ歪んでて…。
優しさと独占欲が混ざってる感じが、リアルで怖いんだよね…。
見てるうちに、だんだん目が離せなくなってくるタイプのキャラ…。
家庭シーンが思った以上に刺さる
天の家に行くシーン、正直めっちゃ印象に残った。
派手じゃないけど、あったかくて、
「こういう場所があるから天はあんなに優しいんだ…」って納得した🥺
手料理とか家族の会話とか、全部が自然でさ…。
千秋の表情が少しずつ変わっていくのも、すごく意味深で…。
あの空気感、後から思い返すと余計にくる…。
母との場面がしんどすぎて直視できなかった
千秋の母・奈津美(遊井亮子さん)が出てきたところから、一気に空気変わるよね…。
もうね、見ててつらすぎた…。
お金のこととか、言葉のきつさとか、
あれは心えぐられるタイプのシーンだった…。
千秋が取り乱すのも無理ないし、
「今までこれ抱えてきたの…?」って思ったら、胸がぎゅってなった…。
天の“あの行動”が忘れられない
今回いちばん心に残ってるのは、やっぱりここ。
千秋の弱さを知ったあと、天がとった行動…。
詳しくは言えないけど、
「あ…この子ほんとに優しすぎる…」って涙出そうになった😢
計算とか打算とかじゃなくて、
ただ相手を思って動いてるのが伝わってきて…。
あの場面の空気、ほんと忘れられない…。
第2話は“距離が変わる瞬間”を描いた回だった
今回の話って、2人の関係が明らかに変わった回だと思う。
表面的な優しさじゃなくて、
お互いの弱さや孤独に触れてしまった感じ。
だからこそ、これからの関係が簡単じゃないって、もう伝わってくるんだよね…。
天(阪口珠美さん)の純粋さと、
千秋(NOAさん)の危うさが交差してて、見てて苦しくなるけど目が離せない…。
「あの場面の衝撃は忘れられない」って、まさにこの回のことだと思った。
甘くて切なくて、ちょっと怖くて…。
物語の本質が見え始めた第2話だった…。

