「本命じゃなきゃよかったのに」第7話の感想|心が追いつかない恋がしんどすぎた回…【ネタバレなし】

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もうさ…第7話、見終わったあと胸がずっとザワザワしててさ😢
甘いクリスマス回かと思いきや、全然そんな単純じゃなくて、感情ぐちゃぐちゃにされた…。

好きって気持ちだけじゃどうにもならない感じが、リアルすぎて刺さった回だった…。

「本当に付き合う?」の破壊力が強すぎる

冒頭の、栄成(池田匡志さん)のあの一言。

あれ、軽く言ってるように見えて、実歩乃(樋口日奈さん)にとっては重すぎるよね…。

10年越しの想いとか、後悔とか、期待とか、
全部まとめて投げられた感じで、見てて苦しくなった🥲

逃げるように去る実歩乃の背中が、もう切なすぎて…。

久坂の告白がまっすぐすぎて泣ける

クリスマスイブの久坂(草川直弥さん)、ほんと理想すぎた…。

あの真剣な「好きです」は反則だよ…😵‍💫💗

駆け引きもなく、迷いもなく、
ただ気持ちをぶつけてくる感じが尊すぎて…。

それだけに、実歩乃の揺れる表情がリアルで、
「選べないよね…」って共感しかなかった…。

仕事のミスと栄成の行動がしんどい

職場でのミスのシーンも、地味に心えぐられた…。

ああいうときに限って全部うまくいかない感じ、リアルすぎる😣

で、そこに現れる栄成(池田匡志さん)ね…。

助けてくれるのはありがたいし、かっこいいんだけど、
それがまた実歩乃の心を縛る感じで…。

優しさとずるさが同時に来るの、ほんと罪…。

帰り道の空気が切なすぎて無理だった

今回いちばん心に残ってるの、やっぱり最後の帰り道。

あの静かな夜の感じと、栄成の言葉…。

詳しく言えないけど、
「あ…それ今言う…?」ってなった人、絶対多いと思う😢

何も決定的なことは起きてないのに、
全部持っていかれるタイプのシーンだった…。

あの表情と間、ずっと頭から離れない…。

第7話は“選べない恋”のリアルが詰まってた

今回の話って、「どっちが正解」とかじゃないのがつらいんだよね…。

誠実な人を選ぶのが正しいってわかってても、
気持ちはそう簡単に割り切れないし…。

実歩乃(樋口日奈さん)の迷いが、ほんとリアルで刺さった…。

「あの場面の衝撃は忘れられない」って、まさにこの回のことだと思う。

甘くて苦しくて、切なすぎるクリスマス回だった…。

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