この愛は間違いですか~不倫の贖罪:第7話で鳥肌止まらない裏の顔発覚(感想)(ネタバレがあります)

本ページはプロモーションが含まれています

本日予約開始のコミック本を楽天ブックスでチェック
90日以内に発売予定の最新コミック本をAmazonでチェック

もう無理、情報量多すぎて感情が迷子。
松本菜穂(宮本茉由さん)がボロボロなの見てるだけで苦しいのに、ラストで全部ひっくり返された感じ。
優しさだと思ってたものが、もしかして計算?ってなった瞬間、背筋ゾワッとした。
第7話、完全に空気変わった。

省吾の自己中発言が限界突破

松本省吾(猪塚健太さん)の「籍だけはこのままにしておいてくれ」はさすがに衝撃。
出世のために離婚は困るって、正直すぎて逆にひどい。
不倫認めたうえで開き直る態度、菜穂(宮本茉由さん)が一気に冷めるのも当然。
「どうしてそんなこと言えるの?」って責めるシーン、見てるこっちまで涙出そうだった。
猪塚健太さんの嫌なリアルさが刺さりすぎる。

徹の優しさに救われた…はずだった

白川徹(戸塚祥太さん)が駆けつける場面、完全に救世主ムード。
「僕はいつでも味方」って言葉、あのタイミングで言われたら揺れる。
菜穂(宮本茉由さん)が本音を吐き出せたのも分かる。
戸塚祥太さんの柔らかい声と目線が優しすぎて、信じたくなるのよ。
だからこそ、後半の展開が余計に怖い。

綾香の静かな余裕が不気味すぎる

浅野綾香(片山萌美さん)、今回ずっと余裕の顔してたのが逆に怖い。
ホームパーティーで菜穂に近づく感じも、距離の詰め方が自然すぎる。
悩みを聞き出してるのか、探ってるのか分からないあの空気。
片山萌美さんの落ち着いたトーンが、逆に底知れなさを出してた。
笑ってるのに目が笑ってない瞬間、ゾクッとした。

まさかの結託…空気が一変

そしてあの電話。
綾香(片山萌美さん)が徹(戸塚祥太さん)に菜穂の様子を報告してると分かった瞬間、頭が追いつかない。
「彼女を救えるのはあなたしかいない」って、完全に焚きつけてる。
しかも徹の表情が、あの無表情というか虚無というか…急に冷たく見えた。
優しさの裏に何かある?って疑い始めたら止まらない。
この2人、いつから繋がってたの?ってなった。

菜穂が一番孤独という現実がつらい

結局、松本菜穂(宮本茉由さん)だけが何も知らない。
夫にも裏切られて、頼った元カレも怪しくて。
「やられっぱなしは嫌」って言葉、本気で強くなろうとしてる証拠なのに。
孤独を深めてるって言われてたけど、それを利用されてる可能性あるのしんどい。
宮本茉由さんの揺れる表情がリアルすぎて、守りたくなる。

まとめ

第7話は、不倫の修羅場だけじゃなくて心理戦が一気に加速した回だった。
松本省吾(猪塚健太さん)の身勝手さも限界だし、白川徹(戸塚祥太さん)の優しさにも疑問が生まれた。
そして浅野綾香(片山萌美さん)の存在感が一気に不穏レベル最大。
誰が味方で誰が敵なのか分からない状態になってきて、本当に怖い。
次どうなるのか気になりすぎて、落ち着いていられない。
(あやぴょん)

「この愛は間違いですか~不倫の贖罪」の関連グッズ(楽天ブックス)はこちら
「この愛は間違いですか~不倫の贖罪」の関連グッズ(Amazon)はこちら

「猪塚健太さん」の関連グッズ(楽天ブックス)はこちら
「猪塚健太さん」の関連グッズ(Amazon)はこちら

「戸塚祥太さん」の関連グッズ(楽天ブックス)はこちら
「戸塚祥太さん」の関連グッズ(Amazon)はこちら

「片山萌美さん」の関連グッズ(楽天ブックス)はこちら
「片山萌美さん」の関連グッズ(Amazon)はこちら

「宮本茉由さん」の関連グッズ(楽天ブックス)はこちら
「宮本茉由さん」の関連グッズ(Amazon)はこちら