正直、この第5話、最初から最後までずっと息詰まってた😳
「映画制作×保険調査」ってだけでも面白いのに、そこにあの展開ぶっ込んでくるの反則すぎ…。
気づいたらスマホ置いて、画面に全集中してた自分がいた…。
これはもう、“軽い気持ちで見る回”じゃなかった。
冒頭からワクワク感が止まらなかった件
まず最初の『劇場版 TOKYO SHADOWS』予告編を見るシーン。
天音(玉木宏さん)たちが普通に盛り上がってるのが、なんか平和でかわいかった😂
こういう日常パートがあるからこそ、後半の重さが際立つんだよね…。
そこに沢木(野間口徹さん)と沙月(結城モエさん)が来て、一気に空気が変わる感じ。
「ムービー保険」とか設定も新鮮で、「え、そんな保険あるの!?」って普通に勉強になった📚
撮影現場のピリピリ感がリアルすぎた…
潜入した撮影所の雰囲気、もう最初から怖い😶🌫️
深津慎介(石黒賢さん)の圧が強すぎて、画面越しでも緊張伝わってきた…。
鈴木海斗(中村海人くん)への当たり方とか、見ててしんどかったレベル。
しかも、ワイヤーシーンを急に交代させる流れ。
「あ、これ絶対何かあるやつ…」って、ここで察した人多いはず。
静かに不穏フラグ積み上げてくるの、演出うますぎ。
あの事故シーン、普通にトラウマ級だった
問題のワイヤーアクションシーン。
もうね、始まった瞬間から心臓バクバクしてた💦
動きもカメラワークもリアルすぎて、ドラマって忘れそうになる…。
で、あの瞬間。
ワイヤーが……ってなったとき、マジで声出た。
「あの場面の衝撃は忘れられない」って、こういうときに使う言葉なんだなって思った…。
海斗の表情も苦しそうで、見てるこっちまで苦しくなるやつ。
天音と佐久間の空気が重すぎて震えた
事故後の現場の混乱もリアルだったけど、個人的に刺さったのはここ。
佐久間(渡部篤郎さん)が登場してからの空気。
いつもと違う表情、あれズルい…。
凛(岡崎紗絵さん)から脅迫状を渡されたときの顔、忘れられない😨
一気に物語の重さが変わった感じ。
天音の「意識不明の重体です」ってセリフも、重くて胸に残る…。
この2人のシーン、静かなのにめちゃくちゃ緊張感あった。
犯人探しが一気に本格化した感じが最高
ここまでで、「誰が?」「なんのために?」って疑問が山ほど出てくる。
・業界人っぽい
・内部に詳しすぎる
・タイミングが完璧すぎる
もう全員怪しく見えてくる😵💫
しかも、ただの脅しじゃなくて、本気で命狙ってる感じが怖すぎる…。
「まさかあの人物が…!」って思わせる仕掛けが多すぎて、頭フル回転だった。
まとめ:重すぎるのに面白すぎる第5話だった
第5話を見終わった感想。
・緊張感えぐい
・展開が濃すぎる
・役者さん全員うますぎる
この3つに尽きる😅
事件モノとしても、ヒューマンドラマとしても完成度高すぎ。
特に、命とお金と夢が絡むテーマが重くて、考えさせられる回だったなって思う。
見終わったあと、しばらく余韻抜けなかったタイプの回📺
これはシリーズの中でも、かなり印象に残るエピソードだと思う。

