解決したはずの依頼が、全然終わってなかった件…😨
前回でひとまず落ち着いたと思ってたのに、まさかの“まだ続いてる”パターン。
俳優・小山ななみ(葵キララさん)の件、マネージャーを代えて一件落着…じゃなかったの重すぎる。
再び遭遇したときの日暮(中島歩さん)の表情、あれ全部察してたよね。
「これ、根っこがもっと深い」って空気が一瞬で伝わってきて、ゾクッとした。
ななみの“様子”がリアルに怖い…🥀
今回、派手な展開というより、じわじわ来る怖さがすごかった。
ななみの言葉とか、目の感じとか、ちょっとした間とか…。
「あ、これ普通じゃない」ってわかる演出が上手すぎて、見てるこっちまで息詰まる。
あの場面の違和感、忘れられないタイプ。
月白(草川拓弥さん)の静かな覚悟が刺さる✨
日暮が動き出すときって、いつもどこか無茶する感じあるけど、それを支える月白の存在が今回めちゃくちゃ良かった。
言葉少なめなのに、ちゃんと腹くくってるの伝わってきてさ。
バッドバーバーズって、ただの“便利屋”じゃなくて、ちゃんと誰かの味方なんだなって思わされた回だった。
風磨(原田琥之佑さん)投入とか不安しかない🔥
そしてまさかの風磨をオーディションに送り込む展開。
え、それ大丈夫…?ってなったの私だけじゃないはず。
軽く見えるけど、実は一番危うい役回り引き受けてる感じで、ハラハラ止まらなかった。
あそこでの空気、完全に戦場だった…。
“悪の根源”の匂わせが強すぎる💭
今回まだ核心は見せないのに、「あ、これ相当ヤバい」って分かる構成なのが本当にうまい。
表面だけ取り繕ってる大人たちの裏側がチラつく感じ、笑えない闇すぎる。
あの瞬間、「まさかそこまで腐ってるの…?」って心の中でつぶやいたのは秘密。
第6話、派手じゃないのにめちゃくちゃ後味残る回だった。

