「俺たちバッドバーバーズ」第7話の感想|想像の斜め上すぎて脳が追いつかなかった夜…【ネタバレなし】

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もう第7話、最初から最後まで「え?」「え!?」の連続だったんだけど…。

いつものオレババっぽいゆるさもあるのに、今回は振り幅えぐすぎて、感情ジェットコースター状態だった😵‍💫💥
笑っていいのか、ハラハラすべきなのか、ずっと迷いながら見てた…。

依頼内容からすでにクセ強すぎ問題

「夜中に無断でプロレスリング使ってる男を締め出してほしい」

この時点でもう情報量多すぎて笑った😂

日暮(中島歩さん)と月白(草川拓弥さん)が、いつも通り淡々と対応するのも逆にじわる。

どんな依頼でも動じない2人、ほんと職人すぎる。

しかも、わりとあっさり撃退しちゃうのも「さすが…」ってなった。

ここまでは、いつものオレババ感で安心して見てたんだけど…。

まさかの閉じ込め展開で空気一変

ジムに閉じ込められる流れ、急すぎてびっくりした。

え、今ここで密室展開くる!?って感じで、
一気にジャンル変わった感あった…。

必死に扉開けようとしてる2人のやり取りも、ちょっとコミカルでかわいいのに、
どこか不安がずっと残っててさ…。

「これ、絶対このまま終わらないよね…」って、嫌な予感しかしなかった。

目覚めた男と“あの瞬間”の衝撃

問題の男が目を覚ましたあたりから、完全に空気変わる。

あの無言の間、めっちゃ怖かった…。

そして…あのシーンね。

口の中から…ってところ。

詳しく言えないけど、あれはさすがに「は???」ってなった😳💣

リアルに一時停止した人、多いと思う。

意味わからなすぎるのに、なぜか目が離せないの、ほんとオレババ。

日暮と月白の信頼感が最高だった

今回ピンチすぎる状況だったけど、
日暮(中島歩さん)と月白(草川拓弥さん)のコンビ感がめちゃくちゃよかった。

焦ってるのに、ちゃんと相手のこと信頼して動いてる感じ。

言葉少なめなのに、「あ、通じ合ってるな」って伝わるのが好き。

特にあの場面での視線のやり取り…。

地味だけど、かなり胸に残ってる。

男の正体が明かされたときの違和感

途中でわかってくる“男の正体”。

「あ〜なるほど…」って思った直後に、
「いや待って、そういうこと!?」ってなるやつ😂

納得と混乱が同時にくる感じ、クセになる。

このドラマ、ほんと普通に終わらせてくれない…。

第7話は“カオスと緊張の神バランス回”だった

今回の第7話、まとめると…

・意味わからん
・でも面白い
・怖いけど笑える
・なのにちゃんと熱い

この全部が詰まってた。

絶体絶命なのに、どこかオレババらしさが消えないのがすごい。

「あの場面の衝撃は忘れられない」って、ほんとこの回のための言葉だと思う。

見終わったあと、しばらく放心してたし、
「今なに見たんだろ…」って何回も考えちゃった。

ぶっ飛んでるのに、ちゃんと物語として成立してる第7話。
かなり印象に残る回だった。

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