DREAM STAGE:第6話のラストが意味深すぎて頭フル回転(感想)(ネタバレがあります)

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第6話、見終わった瞬間に「え、ここで終わるの!?」って心の中で叫んでたし、余韻が強すぎてしばらく動けなかった。
NAZEの悔しさも、TORINNER側の事情も全部リアルで、感情があちこちに引っ張られる回だった。
特に吾妻(中村倫也さん)とパク・ジス(キム・ジェギョンさん)の空気感が変わってきてて、そこが気になりすぎる。
静かな展開なのに、ずっと緊張が続く感じで、集中力持っていかれた。

NAZEの2位がリアルに悔しすぎた

デビューシングルで1位を目指して必死に頑張ってきたNAZEなのに、結果はまさかの2位。
この「惜しいけど負けた」っていう展開が、逆にリアルでしんどかった。
吾妻(中村倫也さん)たちの表情がもう全部物語ってて、言葉がなくても悔しさ伝わるのがつらい。
努力しても報われない瞬間って、こういう世界では当たり前なんだろうなって思わされて、胸が重くなった。
それでも前を向こうとする姿が、ちゃんと希望として描かれてるのが救いだった。

パク・ジスへの叱責が重たすぎる

TORINNERが1位を取ったのに、パク・ジス(キム・ジェギョンさん)がチェ代表(イ・イギョンさん)に怒られる流れ、理不尽すぎて見てて苦しかった。
「これだけ金かけて10万枚差しかない」って言われるの、数字だけで評価されてる感じがリアルすぎる。
ジスが黙って聞いてる表情も、我慢が限界に近いのが伝わってきた。
今までもずっと耐えてきたんだろうなって思うと、胸がぎゅっとなる。
成功しても責められる世界、メンタル削られすぎる。

突然の訪問が意味深すぎて混乱

ジス(キム・ジェギョンさん)が突然ナム(ハ・ヨンスさん)の事務所に来る展開、びっくりしすぎて一瞬思考止まった。
そして吾妻(中村倫也さん)たちに向かって「私をこの事務所に入れてくれないか?」って言うの、破壊力強すぎ。
この一言だけで、空気が一気に変わった感じがした。
本気なのか、作戦なのか、逃げ道なのか、全部分からなくてモヤモヤする。
ジスの表情も読めなくて、余計に考え込んじゃうやつだった。

吾妻とジスの関係がどうなるのか問題

吾妻(中村倫也さん)とジス(キム・ジェギョンさん)が同じ事務所で組むことになったら、空気どうなるのか想像するだけで落ち着かない。
タイプが全然違う2人だからこそ、ぶつかりそうだし、意外と噛み合いそうでもある。
ナム(ハ・ヨンスさん)とのやり取りも加わったら、かなりにぎやかになりそう。
仕事として割り切れるのか、それとも感情が絡んでくるのか、その辺も気になる。
ここから人間関係が一気に動きそうで、目が離せない。

SNSの考察が止まらない理由が分かる

放送後にいろんな声が出るのも納得で、「ジスは本当にクビなの?」とか「裏があるんじゃ?」って考えちゃう。
あの終わり方、どう考えても続きが気になる構成すぎる。
はっきり説明しないからこそ、想像がどんどん広がるんだよね。
パクPDが仲間になる展開だったら、それはそれで熱いし、敵側に戻るならそれも怖い。
どっちに転んでも波乱確定な感じがしてワクワクする。

まとめ

第6話は、NAZEの悔しさ、ジス(キム・ジェギョンさん)の苦しさ、吾妻(中村倫也さん)の立場、全部が重なって感情が忙しかった。
特にラストの「事務所に入れてほしい」発言が強すぎて、余韻が全然消えない。
ここから仲間になるのか、対立が深まるのか、どっちに進んでも面白くなりそう。
次回の展開が読めなさすぎて、期待と不安が同時に膨らんでる。
(みかんてぃ)

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