第3話、見終わったあと自然と「はあ…好き…」ってため息出たくらい満足感高かった。
吾妻(中村倫也さん)の頼もしさと優しさが全部詰まってて、ずっと画面から目離せなかった。
仲間を守る姿がまっすぐすぎて、気づいたら応援する気持ちが倍増してた。
静かに燃えてる感じが最高で、余韻がずっと残る回だった。
ゲスト出演のはずが罠だった展開がつらい
NAZEがTORINNERのリョウ(岩瀬洋志さん)からゲスト出演を誘われたとき、普通に良い話だと思ってた。
「一緒に盛り上げよう」って流れかと思ったら、まさかの罠だったのしんどい。
プロデューサーのパク・ジス(キム・ジェギョンさん)が仕掛けてたって分かった瞬間、空気一気に重くなった。
仲間を利用して恥かかせようとするの、本当に許せない。
こういう大人の汚さが出てくる展開、リアルで胸がモヤっとした。
アウェイ会場で輝くNAZEが最高だった
TORINNERファンで埋め尽くされた会場、完全にアウェイな空気で緊張感すごかった。
正直、見てるこっちまで不安になった。
でもステージに立ったNAZEが、ちゃんと観客の心つかんでいくのが熱い。
音楽とパフォーマンスで空気ひっくり返す感じ、めちゃくちゃかっこよかった。
「実力で黙らせる」ってこういうことなんだなって思った。
全部お見通しだった吾妻の安心感
パクの企みを最初から見抜いてた吾妻(中村倫也さん)、さすがすぎる。
何も言わずに仲間を守る準備してたのがもう信頼しかない。
表では穏やかなのに、裏ではちゃんと全部考えてるのが最高。
中村倫也さんの落ち着いた演技が、この安心感を倍にしてた。
「この人がいるなら大丈夫」って自然に思わせてくるの強い。
あの名セリフが心に刺さりすぎた
ライブ後にパクに言い放ったセリフ、完全に名場面だった。
「俺の仲間をバカにするやつは許さない」って、重みが違う。
怒鳴らないのに迫力あって、逆に怖いレベル。
吾妻(中村倫也さん)の優しさと強さが全部詰まってた。
あの一言で、今までのモヤモヤ全部吹き飛んだ感じだった。
SNSで盛り上がるのも納得の回
放送後のSNS、吾妻祭り状態だったの納得しかない。
「かっこよすぎ」「スカッとした」って声が多いのも分かる。
毎回セリフが刺さるのに、今回は特に破壊力高かった。
しかも回を追うごとに可愛さも増してるのずるい。
中村倫也さんの魅力が更新され続けてる感じがすごい。
まとめ
第3話は、吾妻(中村倫也さん)の頼もしさが全開だった神回だった。
NAZEの頑張りも胸にくるし、罠を跳ね返す展開も爽快。
リョウ(岩瀬洋志さん)やパク(キム・ジェギョンさん)との関係も、今後さらに動きそうで気になる。
仲間を守る姿に何度も胸熱になった。
この先、吾妻がどんなふうにチームを導いていくのか、楽しみでしかない。
(みかんてぃ)

