「顔のない患者-救うか、裁くか-」第5話の感想|感情が追いつかなくて頭真っ白になった…【ネタバレなし】

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もうさ…第5話、見終わったあと普通に放心してた😶
「え、ちょっと待って…今の何…?」って、しばらく動けなかったレベル。

これまで積み重ねてきたものが、一気に爆発する回で、重さも緊張感も桁違いだった…。

静かなシーン多いのに、ずっと心臓バクバクしてるの、ほんと不思議。

都築の覚悟が重すぎて見てて苦しかった…

まず、都築(長谷川慎さん)の状況がもう極限すぎる。

大切な人を守るために選んだ行動が、あまりにも重くて…。
「これしかなかったのかな…」って、ずっと考えちゃった😢

表情もセリフも控えめなのに、感情が全部伝わってくるのがすごい。

追い詰められてる感じとか、迷いとか、覚悟とか、全部混ざってて苦しい…。

見てて応援したくなるのに、同時に怖くもなる存在だった。

高槙の迫り方がリアルすぎて怖かった

高槙(梅舟惟永さん)が来たシーン、空気一気に変わったよね…。

あの距離の詰め方、声のトーン、視線。
全部リアルすぎて、画面越しでも緊張した😨

泉(樋口日奈さん)が止めてるのに、それでも突っ込んでくる感じがもう…。

「この人、本気だ…」って伝わってきて、普通に怖かった。

正義なのか、執念なのか、その境界が曖昧なのもリアルで刺さる…。

警察サイドの動きがじわじわ追い込んでくる

鷲尾(飯田基祐さん)たち警察側の描写も、今回はめっちゃ印象的だった。

監視カメラとか、情報の集め方とか、全部が着実で冷静で…。

派手じゃないのに、「もう逃げ場ないじゃん…」って思わせてくる感じ😵‍💫

都築がどんどん追い込まれていくのが、見ててつらかった…。

この“静かに包囲していく感じ”、演出うますぎ。

廃工場のシーン、空気が重すぎた…

街はずれの廃工場に向かう流れ。

ここからもう、ずっと不安しかなかった💦

暗さとか、音のなさとか、全部が不穏で…。
「絶対ここ何か起きるやつじゃん…」って思いながら見てた。

そして、あの“いない”状況。

言葉にできないくらい、ゾッとした…。

「あの場面の衝撃は忘れられない」って、本当にこれ。

カオナシの存在がますます怖くなった回

今回で、カオナシの怖さが一段階上がった気がする😶‍🌫️

直接出てこなくても、存在感がえぐい。

・行動を読んでくる感じ
・心理を揺さぶってくる感じ
・逃げ場をなくす感じ

全部が計算されてるっぽくて、ゾワッとする…。

「まさかあの人物が…!」って疑いたくなる場面も多くて、頭フル回転だった。

まとめ:しんどいけど目が離せない第5話だった

第5話を見終わって思ったこと。

・重い
・怖い
・苦しい
・でも面白い

感情ジェットコースターすぎる😅

都築の選択、警察の追跡、カオナシの影。
全部が絡み合って、物語が一気に深くなった回だった。

見てて楽しいタイプじゃないけど、心に残りすぎる…。

これはシリーズの中でも、かなり印象に残るエピソードだと思う📺
しばらく余韻抜けなかった…。