第8話、正直に言っていい?見終わったあと、しばらくスマホ置いて動けなかった…。
なんかもう、徹の成長が嬉しいのに切なくて、希望が見えたと思ったら一気に不安に引き戻されて…。感情ジェットコースターすぎて、心が忙しすぎた🥲
テスト結果に泣きそうになった理由
まずさ、徹(田中洸希さん)のテストの話ね。
あのヤンキー徹が、ここまで頑張ってきたんだって思うと、もうそれだけで胸いっぱいになるし…。
キシキシ(沢村玲さん)の教え方とか、支え方も本当に優しくてさ、ただの家庭教師じゃない関係性になってきてるのが伝わってきて、地味に泣きそうだった。
「ちゃんと努力が形になる」って、こんなに感動するんだなって思わされた回だった…。
兄・尊の言葉が刺さりすぎた
尊(勇翔さん)の登場シーンも、めっちゃ印象に残ってる。
あの感じで、あんなまっすぐなこと言われたらさ…。徹じゃなくても響くよね…。
勉強の話だけじゃなくて、キシキシを大切にしろってところも含めて、全部が優しさでできてて、じわ〜っと心にしみた。
家族の存在ってやっぱり大きいんだなって、改めて感じたな…。
夢を見つけた徹が眩しすぎた
今回の最大の見どころのひとつは、やっぱり徹が「夢」を見つけるところ。
今まで「なんとなく」生きてた感じだった徹が、ちゃんと未来を考え始める姿がさ…。もうそれだけで成長感じすぎて、親目線みたいな気持ちになった😂
キシキシ(沢村玲さん)に伝えようとして急いでるところとか、素直すぎて可愛くて、尊くて…。
あの時点では、ほんとに幸せな空気だったんだよね…。
後半の展開、心の準備できてなかった
そして、問題の後半…。
鬼塚(嵐翔真さん)と権田(長田拓郎さん)の登場から、空気が一気に変わる感じ。
「え、ちょっと待って…」って思った瞬間に、もう目が離せなくなってた。
詳しくは言えないけど、あのシーンは本当にしんどかった…。
さっきまで希望に満ちてたのに、なんで…って何回も思ったし、画面見ながら無意識に息止めてた😖
第8話は“徹の人生が動いた回”だった
この回って、ただのトラブル回じゃなくて、徹(田中洸希さん)の人生そのものが動き出した感じがするんだよね。
勉強、家族、夢、キシキシとの関係…。全部が重なって、ひとつの大きな節目になってる回だったと思う。
見終わったあと、しばらく余韻が抜けなくて、頭の中ずっと第8話だった…。
静かに始まって、激しく心を揺さぶってくるタイプの神回。これは間違いなく記憶に残る一話だと思う。
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