リブート:第4話、掘り返した先がまさかすぎて声出た(感想)(ネタバレがあります)

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第4話、展開の加速えぐすぎない?
早瀬陸(鈴木亮平さん)が“儀堂のフリ”を続けるだけでもギリギリなのに、そこに追い打ちかけてくる展開の連続。
山に向かうあたりから空気が完全にホラー寄りで、心拍数ずっと高いまま。
ラスト、普通に「え?」って声出た。

儀堂からの連絡ってどういうこと

麻友(黒木メイサさん)から「儀堂から連絡があった」と聞かされた早瀬(鈴木亮平さん)。
いや埋めたよね?って視聴者全員なったと思う。
動揺しながらも“儀堂として振る舞う”しかない状況、精神削られすぎ。
鈴木亮平さんの目の演技がすごくて、冷静を装ってるのに内側はパニックなのが伝わってくる。
黒木メイサさんの麻友も、どこまで本心なのか分からなくて不穏さ倍増。

100億円事件で完全包囲網

合六(北村有起哉さん)が保管していた100億円相当の商品が盗まれるとか、スケールどうなってるの。
しかもその犯人として早瀬(鈴木亮平さん)に疑いがかかる流れ、絶望感すごい。
決定的な証拠映像まで出されて、逃げ道ほぼゼロ。
命乞いする早瀬の姿、プライドも何も捨てて生き延びようとしてる感じがリアルだった。
北村有起哉さんの合六、静かに追い詰めてくるタイプで怖すぎる。

正体を明かすかどうかの極限

ついに自分の正体を明かそうとする早瀬(鈴木亮平さん)。
でも合六(北村有起哉さん)は信じる気ゼロ。
このやり取り、息詰まる。
それでも生き残るために“提案”を持ちかける早瀬、覚悟決まりすぎてて震える。
追い詰められた人間の選択って、こうなるんだって思わされる瞬間だった。

山中で掘り返したものが衝撃

麻友(黒木メイサさん)と一緒に儀堂を埋めた山へ向かう早瀬(鈴木亮平さん)。
スコップで土を掘るシーン、時間がやたら長く感じた。
そして出てきたのが、まさかの安藤(津田篤宏さん)の遺体。
そこ!?って本気で混乱した。
第1話ラストで粛清されたはずの安藤が、こんな形で再登場するとは。
津田篤宏さん、2回目の出演が遺体ってインパクト強すぎる。

嘘と真実の境界が壊れていく

儀堂はどこにいるのか。
安藤はなぜここに。
早瀬(鈴木亮平さん)はどこまで追い込まれるのか。
毎回、考察を軽く裏切ってくるから油断できない。
怒涛の展開なのに破綻しないのは脚本の力だと思う。
家族を守るために始まったはずの戦いが、どんどん深みに落ちていく感じが怖い。

まとめ

第4話は、100億円事件と山中の衝撃で一気に物語が動いた回だった。
早瀬陸(鈴木亮平さん)の極限状態の演技、合六(北村有起哉さん)の冷酷さ、そして安藤(津田篤宏さん)のまさかの再登場。
嘘と真実が入り乱れすぎて、どこが地面なのか分からない感覚。
次回どうなるのか全然読めないのに、怖いもの見たさで目が離せない。
(さくらん)

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