リブート:第5話で一香が怪しすぎて頭パンクした(感想)(ネタバレがあります)

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見始めたときは普通にハラハラしてたのに、後半にいくほど情報量が多すぎて、気づいたら脳みそフル回転だった。
早瀬陸(松山ケンイチさん)の必死さも伝わるし、儀堂(鈴木亮平さん)の言葉も説得力ありすぎて、どっち信じればいいか分からなくなる。
そこに幸後一香(戸田恵梨香さん)の疑惑まで重なってきて、情緒が追いつかない。
第5話、安心できる瞬間が一秒もない回だったと思う。

儀堂と早瀬の対峙シーンが濃すぎる

拉致された早瀬(松山ケンイチさん)と儀堂(鈴木亮平さん)が向き合う場面、空気が重すぎた。
静かなのにピリピリしてて、見てるだけで緊張する。
儀堂が淡々と語る過去と計画が、妙にリアルで怖い。
鈴木亮平さんの低い声と目線の圧が強すぎて、画面から逃げられない。
この二人の芝居だけで、もう一話分見たくらいの満足感あった。

一香の名前が出た瞬間の衝撃

「全部一香が仕組んだ」って話が出た瞬間、普通にフリーズした。
え、幸後一香(戸田恵梨香さん)って、今まで味方じゃなかった?ってなる。
25%渡すとか、生活支援とか、話が具体的すぎて信じそうになるのが怖い。
しかも盗んだ商品が偽物だったって告白まで来て、もう混乱しかない。
戸田恵梨香さんの一香、優しそうな顔してる分、疑惑出ると破壊力えぐい。

真逆すぎる証言で誰も信じられない問題

前回は一香が「儀堂が全部やった」って言ってたのに、今回は真逆。
どっちもそれっぽい理由を並べてくるから、余計に分からなくなる。
早瀬(松山ケンイチさん)の戸惑った顔が、そのまま視聴者の気持ち。
「一体何が本当?」って言いたくなる展開すぎる。
このドラマ、信用した瞬間に裏切ってくるから油断できない。

夏海と組織の闇がさらに深まる展開

夏海(山口紗弥加さん)の存在も、ここに来てまた重くなってきた。
生きてた頃から一香が組織に近づいてた説とか、怖すぎる。
妹の手術費だけが目的じゃないって話も意味深すぎる。
合六(北村有起哉さん)との関係もまだ見えない部分多いし、闇が深い。
回を追うごとに、世界観がどんどん濃くなっていく感じがする。

テンポ早すぎて感情が追いつかない

この回、展開が早すぎて一瞬も気抜けなかった。
説明→裏切り→疑惑→逆転、みたいなのが連続で来る。
置いてかれそうになるけど、面白すぎて目離せない。
鈴木亮平さんと松山ケンイチさんのぶつかり合いも毎回レベル高い。
サスペンスとして完成度がどんどん上がってる気がする。

まとめ

第5話は、とにかく一香(戸田恵梨香さん)の疑惑で全部ひっくり返された回だった。
儀堂(鈴木亮平さん)の話も説得力あるし、早瀬(松山ケンイチさん)の苦しさもリアルで、誰も悪者に見えなくなるのが逆に怖い。
真実がどこにあるのか全然見えなくて、考えれば考えるほど混乱する。
でもその分、続きが気になりすぎて止まらない。
次回もまた裏切られそうな予感しかしなくて、覚悟して待つしかない。
(ちーず姫)

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